【インタビューvol.13】会社の社員数が増える前にやるべき組織設計とは?
今回も、11/22にリリースされた「ハイブリッド研修」について、
白川社長にインタビューしてみました!
インタビュアー|
「白川さんご自身が、“もし今ゼロから会社を立ち上げるなら、
まず導入する研修”はこのサービスですか?」

白川健二|
はい、もし今ゼロから会社を立ち上げるなら、
私は間違いなくこのハイブリッド研修を最初に導入します。
理由はシンプルで、「仕組みがないと、どんな理念も続かない」
と分かっているからです。
創業期は勢いで組織が動きますが、
人数が増えた瞬間に“伝言ゲーム”が始まります。
社長の考えがそのまま現場に届かなくなる。
そこで必要なのは、理念を翻訳できる管理職です。
しかし、管理職は自然には育ちません。
現場を回しながら学び、試し、振り返る場があって初めて育ちます。
動画だけでも足りない、対面研修だけでも足りない。
学びを継続し、対話で定着させる設計が不可欠です。
このハイブリッド研修は、理念や方針を“言葉”で終わらせず、
1on1を通じて現場の行動に変換する仕組みです。
会社をゼロからつくるなら、売上の前に「マネジメントの型」を整える。
遠回りに見えて、実は一番早い。そう確信しています。
ポイント1
理念は仕組みがなければ定着しない
ポイント2
管理職は自然には育たず、継続的な学習設計が必要
ポイント3
ハイブリッド研修は理念を行動に変える土台になる
全国の様々な業界の企業を指導し
人事を知り尽くす白川健二が満を持してお送りする…
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このBLOGは基本(水)(金)の週2回発信
次回をお楽しみに!
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Hybrid Manager Development Program