なぜ人材投資をしても会社は変わらないのか?―ドラッカーが示した“企業文化”の本質
なぜ、個人のスキルを高めても会社の業績が向上しないのか…
なぜ、社員研修を重ねても生産性が上がらないのか…
なぜ、優秀な人材を採用しても組織が良くならないのか…
不思議に思ったことはありませんか?
経営学の父ピーター・ドラッカーも以下のように言っています。
「Culture eats strategy for breakfast.」
(企業文化が戦略を食らう)
つまり、企業文化が整っていなければ
どんな人材投資も無駄になるのです。
多くの会社は、社員が「何をするか」は決めていても、「どう働くか」という
価値観が曖昧になっています。
これでは社員が各々の判断で動き、組織としての結束力は発揮されないままです。
では、企業文化はどうやって作ればいいのでしょうか?
実は、とてもシンプルです。
社員全員が共有できる「働き方の基準」を明文化すればいいのです。
多くの経営者は「うちの価値観なんて言葉にできない」「抽象的すぎて伝わらない」
と悩んでいます。
大丈夫です。
正しい方法があります。
「オリジナル文化の基準」を作成することです。
様々な業種業態で成果が実証されています。
個人のスキルアップが会社の業績向上に直結します。
社員研修の効果が組織全体の生産性向上として現れます。
優秀な人材の力が組織の成長エンジンとして機能します。
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このBLOGは基本(水)(金)の週2回発信
次回をお楽しみに!
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