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【インタビューvol.10】attoがハイブリッド研修にこだわる理由

  • 2026/01/23
  • お知らせ

今回も、11/22にリリースされた「ハイブリッド研修」について、

白川社長にインタビューしてみました!

インタビュアー|

「人が“変わらない研修”と、“確実に現場が動く研修”の分かれ目は、どこにありますか?」

白川健二|

「変わらない研修」と「確実に現場が動く研修」の分かれ目は、

とてもシンプルで、

「学びを“誰が・いつ・どこで使うか」まで設計されているかどうかです。

多くの研修は内容自体は正しく、話も分かりやすい。

しかし、その知識を明日どの場面で使うのか、

管理職がどんな言葉をかけるのかまでは決められていません。

その結果、学びは“理解した情報”として終わります。

一方、現場が動く研修では、

学びの直後に「使う前提」の問いが用意されています。

1on1で部下にどう投げるのか、会議でどんな問いに変換するのか。

ここまで落とし込まれて初めて、行動が変わります。

重要なのは意欲ではなく、再現できる“型”があるかどうかです。

attoのハイブリッド研修は、動画で共通理解をつくり、

1on1で現場用に翻訳する設計です。

学んだことを言語化し、試し、振り返る。

この小さなサイクルを月次で回すことで、

研修がイベントではなく、日常のマネジメントそのものに変わっていきます。

ポイント1

学びを「いつ・どこで使うか」まで設計されているか

ポイント2

行動を再現できる“問いと型”があるか

ポイント3

動画×1on1の往復が、変化を定着させる

知り尽くす白川健二が満を持してお送りする…
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このBLOGは基本(水)(金)の週2回発信

次回をお楽しみに!
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