【インタビューvol.14】研修は“学び”ではなく“行動を変える装置”である
今回も、11/22にリリースされた「ハイブリッド研修」について、
白川社長にインタビューしてみました!

インタビュアー|
「“研修選びを迷っている全国の経営者”へ、あえて一言で伝えるなら?」
白川健二|
あえて一言で伝えるなら、
「“盛り上がる研修”ではなく、“現場で使われる研修”を選んでください」です。
研修を選ぶとき、どうしても内容の華やかさや講師の知名度、
満足度アンケートの高さに目が向きがちです。
もちろん、それ自体が悪いわけではありません。
しかし経営にとって本当に重要なのは、
研修後に管理職の会話が変わるか、
部下への問いが変わるか、
意思決定の質が変わるかです。
そこまで踏み込めなければ、どんなに評価が高くても組織は動きません。
研修は“学びの時間”ではなく、“行動を変える装置”です。
だからこそ、「受けた後、何がどう変わるのか」を
具体的に描けるかどうかを基準にしてほしい。
迷ったときは、その研修が自社のマネジメントの場面で
本当に使えるかを想像してみてください。答えは、そこにあります。
ポイント1
盛り上がりよりも“使われるかどうか”を基準にする
ポイント2
研修後の会話・行動が変わるかを見極める
ポイント3
研修は「行動を変える装置」として選ぶ
全国の様々な業界の企業を指導し
人事を知り尽くす白川健二が満を持してお送りする…
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このBLOGは基本(水)(金)の週2回発信
次回をお楽しみに!
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