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【インタビューvol.8】管理職が無理なく続けられる研修が、会社の組織を変えた理由

  • 2026/01/09
  • お知らせ

今回も、11/22にリリースされた「ハイブリッド研修」について、

白川社長にインタビューしてみました!

インタビュアー|

「今回リリースされた“ハイブリッド研修”は、はっきり言って“何が一番ズルい仕組み”なんですか?」

白川健二|

一番“ズルい”仕組みだと言われると、

やはり「やらざるを得ない構造をつくっていること」ですね。

従来の研修は、受けるかどうか、その後どう使うかが、完全に個人任せでした。

忙しければ後回しにできるし、やらなくても誰にも困らない。

でもそれでは、行動は変わりません。

ハイブリッド研修では、動画でインプットした内容を前提に1on1が設計されています。

つまり、「見ただけ」で終われない。

次の対話で“どう使ったか”“どこで詰まったか”を言語化する必要がある。

この仕組みが、自然と行動と振り返りを生みます。

サボれない、でも無理はない。このバランスが、ある意味ズルい。

さらにズルいのは、管理職が“正解を出さなくていい”設計にしている点です。

1on1では答えを教えるのではなく、問いを使って部下の思考を引き出す。

管理職自身も学びながら進められるので、負担感が少ない。

その結果、現場に定着し、気づけば組織の会話そのものが変わっている。

これが、他にはなかなか真似できない部分だと思います。

ポイント1

行動と振り返りを“やらざるを得ない構造”にしている

ポイント2

動画×1on1で、学びが個人任せにならない

ポイント3

管理職が無理なく続けられる設計が、現場定着を生む

全国の様々な業界の企業を指導し
人事を知り尽くす白川健二が満を持してお送りする…
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このBLOGは基本(水)(金)の週2回発信

次回をお楽しみに!
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